最近の若者たちの流行、ファッションにスポットを当てる!

若者たちの間で今、これがアツい!流行を作り出す若者たちに注目してみました!

リアップこそが最強育毛剤だ!その他の育毛剤は価値なし。

Posted on 26/06/2015 in 未分類

世の中には様々な育毛剤がはびこっていますが、
はっきり言ってそのほとんどは効果がありません。

頭皮にいいと謳ってやたらと生薬有効成分を配合したり、
頭皮の血行促進に効果があるとされる成分を配合したりしていますが、
そういうのってハッキリいって大した効果はありません。

そもそも育毛剤って何のために存在しているか分かってますか?

これをちゃんと理解していない人がいるので、
次から次へと発売される育毛剤にダマされてしまうのです。

育毛剤ってのはそもそも頭皮の血行を促進するためのものです。

よくよく考えてみて下さい。

・・・

頭皮の上から液体を塗布して体内に流れる男性ホルモンを止めることができますか?
頭皮の上から液体を塗布して毛根に栄養を与えることができますか?

男性ホルモンってのは睾丸で作られて血液にのって体内を流れるものです。
血液は心臓から体の抹消まで送られるのですが、その抹消に頭皮があるわけです。

その血液をたかだか頭皮の受けから液体をつけただけで変えることなんてできないのです。
その液体を毎朝頭皮にかかさずつけたところで体内を流れる男性ホルモンの流れそのものを変えることなんてできないのです。

分かりますよね?

頭皮の毛根に供給される栄養素に関してもそうです。

育毛剤の中にはやたら毛根の細胞に栄養を供給することを謳ったものがありますが、
そんなのは育毛剤で大した効果などありません。

毛根に供給される血液ってのは体をめぐりめぐっている血液の一部。
それをたかだか頭皮につける液体で変えることなんてできないでしょ!

・・・

育毛剤ってのは頭皮につけることで頭皮の血行を促進するものです。

いかに頭皮の血行を促進させることができるか、
これが育毛剤を使用することによって得られる効果なのです。

そして、その効果が最も高いのがミノキシジルを配合したリアップやロゲイン。
リアップやロゲインは唯一医薬品として厚生労働省から認められているもの。

他のものは医薬部外品です。

ミノキシジルは飲むタイプのものもあります。
代表的なものがミノタブ。(以下参考)

ミノタブはまだ飲むな!ヤバすぎる副作用と危険な落し穴を暴露!

いずれにせよ、育毛剤を選ぶ際はいかに頭皮の血行を促進させる効果があるかを
基準に選ぶ必要があります。

男性ホルモンを抑えるだの、毛根の細胞を目覚めさせるだの、栄養補給するだの、
いろいろ謳っていますが結局は血行促進なのですよ。

昔、世間を一世風靡したフェミ男たちの今・・・

Posted on 30/04/2015 in 未分類

昔、フェミ男と言われる中性的な男性が人気を集めていた時代がありましたよね?

ピンとこない人もいるかもしれませんが、芸能人で言うと武田真治やいしだ壱成のような、なんとなく「もしかしたら男性が好きなのかも・・・」と疑われてもおかしくないような女性的な面がある男性のことです。

もちろん彼らが男性が好きと言うわけではなく、あくまでも見た目やしぐさのことですよ!

このフェミ男はチーマーやヤンキーのように真似をすれば誰でもそれ風になれるわけではなく、素質が必要だと思うのですが一時期こういう男性がとても多かったことを思い出します。

昔一世を風靡したしたと言っても、実はいまもフェミ男は存在していて「草食男子」として呼び名を変えられただけなのかもしれません。

実はこのフェミ男、男の人からはあまり人気がない場合が多く「気持ち悪い」「ナヨナヨしている」といじられる対象なのですが、女の人からはとても人気があります。

もちろん、見た目が良いことが大前提で汚らしいフェミ男は論外です!

フェミ男の良さは色々ありますが、男として意識しなくても付き合えるので、気軽に買い物や遊びに誘うことができる存在です。

また、女性の気持ちを理解してくれ、もちろん男性の気持ちも分かるので恋愛の相談がしやすいのです。

仕事先にも昔で言うフェミ男君がいますが、女子からはとても人気がありなぜか女子会のはずが、彼だけは特別参加を許されているという不思議な存在です。

正直、異性としてモテると言うことはないのですが、繊細で気遣いができる点と線が細くて食べ物も女子と同じで良い点が、女子会に参加していても違和感がないと言うことなのでしょう・・・本人は、それで本当に良いのかはわかりませんが、嫌がらずに参加しているということは居心地がいいのでしょう。

最近は、男らしさよりもキレイさと清潔感を求める女性が多いので、ひと昔前に流行ったフェミ男がまた復活するのかもしれません。

個人的には男性らしさとか女性らしさは外見だけでは判断できないと思っているので、フェミ男君が女子っぽいとは思わないのですが、彼らがチョイスする服や食べ物、仕草などは親の影響も強いのかな・・・なんて勝手に判断しています。

ですから、私の勝手な考えでは「フェミ男=マザコン」ということが多いのではないかと思っています。

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渋谷が若者の街と呼ばれるまで|いつからこうなったのか?

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渋谷にはいつも若者が集まり、流行の発信地でもあります。

今までギャルやヤマンバなど奇抜なファッションの女の子たちが集団を作って何をするでもなくウロウロしていました。

しかし、今はそれほど目立った渋谷ファッションはないようで、以前ほど異様な雰囲気の街ではなくなったように感じます。

それでも若者たちは渋谷に集まってくるのはなぜでしょう?渋谷には色々なお店があるので、若者とは言い難い私たちも行きたいのですが、場違いな気がして一人では勇気がいるのです。

外国から友人が来ると、必ず渋谷に連れて行ってほしいと言われるのですが、彼らは日本の若者のファッションを楽しみたいようで、カメラ片手に大興奮しています。

海外の人から見ると、日本の若者の自由なファッションが刺激的らしいです・・・確かに、先日も外国人の友人と渋谷に行ったら、ロリータファッションの女の子がたくさんいて、本当にお人形みたいで可愛かった~日本人の私から見ても新鮮でした。

 

そもそも渋谷=若者の街になったのはいつからなのでしょう?

渋谷が若者の街になったのは最近のことのように思う人が多いようですが、実は1970年代と言われています。

意外と歴史があるというか長いですよね・・・

きっかけはやはりパルコや109といったビルが建ち始めて若者が好きなファッションが集まるようになったからのようです。

それ以前は何もないのどかな街だったようですが、ファッションビルがいくつかできただけであっという間に若者が集まるようになり、そこが流行の発信地になったということのようです。

 

たしか、渋谷と言えばチーマーブームもあったような・・・江口洋介さんなどのようにロン毛でTシャツにチノパンと行ったファッションの男の子がたくさんいましたよね?

あのころからリーゼントにボンタン、女子は短いセーラー服に長いスカートの不良が少なくなってきたようで、長かったスカートも超短くなり最初は奇妙に見えたルーズソックスをはいている子が増えました。

そういえば厚底靴にミニスカートのアムラーも多かったな~

考えてみれば、渋谷の若者のファッションの歴史こそ日本の時代を映すものですよね。

これからも渋谷では若者たちが独自のファッションを生み出して流行させるのでしょうか?どんなものが出てくるのか、今からたのしみですね!

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中学生からやり直せるとしたら私はこう生きる。

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人生の中でも岐路がが何度かありますが、中学時代もその一つだと思います。

小学生とは違って自分で何かを決めたりすることが多くなって、異性を意識したり高校受験や将来のことを考えたり悩みが多いですよね。

私がもし中学生からやり直すことができるのであれば、その先の人生ももっと違うものになるのではないかと思うのです・・・それが良い人生になるのか、それとも今よりも不幸な人生になってしまうかはわかりませんが・・・

誰もがみんなそんな気持ちになることがると思いますが、まだ何でもやりたいことに挑戦できる中学生って羨ましいですよね!

私が中学生に戻れたら、とにかく勉強をもっと頑張って特に英語に力を入れたいですね~中学生から本格的な英語の勉強が始まったので、まだ基本から習得できますから。

なぜ英語を勉強したいか・・・いつか海外留学をしたいと思っていたのですが、英語力がなくチャンスにも恵まれなかったため、実現できずに今まで生きてきてしまったのです。

もっと英語や他の教科もがんばっていればチャンスが広がっていたのではないかと思うと今でも心残りです。

近所に英会話スクールがあり、そこから留学先を紹介してもらえるという話を大人になってから知ったのですが、中学時代に知っていて親にお願いしていれば、なんとかなったかもしれないですね。

毎日忙しく暮らしていて海外留学の夢は遠ざかりましたが、一生懸命働いて海外旅行に行くことが今の楽しみです。

しかし、旅行するたびに海外へのあこがれは増すばかりで、中学生に戻ってもう一度勉強し直したいという気持ちになってしまいます。

もっと現実的に留学のことを考えて大人に話していれば、頑張り次第で実現出来たのではないかと思うのです。

大人になると目の前の現実から目を背けることができずに、やりたいことや夢よりもやれること、やらなくてはならない事を優先してしまうようになります。

それが大人になるということで、責任や義務があるので仕方がないとは理解していても、誰にでも「あの時思い切ってやっておけば、その先の人生が変わっていたはず・・・」と後悔していることがあると思います。

今となっては叶わない夢ですが、もし中学生に戻れたら絶対にやり遂げたい夢です。

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ムダなことをしたくない若者「さとり世代」が出現!

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私が若いころはちょうどバブルの時代でした。
とにかく、お金遣いも派手な大人が多かったし、見た目もブランドで固めた派手さ。
金のネックレスに金のリングも当たり前で、高級車やブランド物がステータスだった時代がありました。

高級車やブランド物を持つためにお金を一生懸命稼ぐ人も
多かったともいます。
がむしゃらに働いて、会社を大きくするとか、バイトをやる子もいましたよ。

それに、何事も一生懸命やることが美しい。
みたいな風習があったと思います。

無駄なことは何一つない。
とにかく、前を向いてがむしゃらに突き進もう!
みたいなことが美しいとされていた時代がありました。

そんな時代が終わってしまっているみたいですね。
今の若者はそんなの通じないらしいじゃないですか。

”さとり世代”という言葉があるんだってね。
草食という言葉があるように、とにかく欲がないことが特徴らしいです。
たとえば、ブランド物や高級車などを欲しがる欲がない。
旅行に行くよりもネットやゲームで十分で、旅費が勿体ないと思う。
恋愛にもさほど欲がなく、苦手な人に関わるなんて無駄なことをしない。
などなど、ムダなことをしたくない、欲のない若者のことをさとり世代と呼ぶんだそうですね。

この”さとり世代”って言葉は、2013年の流行語大賞にも選ばれた言葉でした。
だれが言い出したのかと思いきや、若者研究所リーダーである田原曜平という方が
書いた本のタイトル”さとり世代”という言葉からきているとあります。

まあ、ブランドものだったり高級車などムダと言ってしまえば、ムダなのかな。
ブランド物も高級車も見栄を張りたいだけでしょ。
そんなのムダってことなんでしょうかね。
悪い考え方ではないと思います。
今の時代、洋服だって安いブランドのモノの方が流行ってるし
十分いいものがありますからね。

ただ、夢がない感じがするのが残念には思うかな。
見栄を張ることも私は悪くないと思っています。
高望みをするために、仕事を頑張るとか、他の物は買わないで我慢する。
そういうの、すごいことだと思うからです。
見栄のために自己破産するとかは全然違うけどね。

あと、無駄に思ってほしくないのは、恋愛や苦手な人との付き合い。
どっちも自分を成長させてくれるし、豊かな人間になれると思っているからです。
特に恋愛は若いうちだけだよ~。
濃密な恋愛。
恋愛にがむしゃらになれるのは若いうち。
ぜひ、楽しんでほしいものです。

そして、たとえ苦手な人でもきちんと付き合っておくと
自分を助けてくれる人になります。
人とのつながりって本当に大事だなって私も年を重ねて知りました。
助けたり、助けられたり、どんなに苦手な人でも
お付き合いを大切にしておいた方が良かったと実感できる日がきますよ。

でも、考えてみると”さとり世代”を作ってしまったのは現代の大人たちかもしれない。
無駄遣いができないし、慎重に選んで行動しないと危ない時代だったりしますもんね。
だからこそ、人間力を身に着けるしかないのだと感じています。

ムダな事ってない。
いろんなムダな事も今はムダでしかなくても
自分の経験になります。
それが後々になって自分の考え方を変えてくれたり
自信につながったり、知恵や知識となり自分の生きる力になると思っています。

だから、我が家では子供たちにはいろいろな経験をさせたいと考えています。
習い事だっていろいろやってみればいいと思うし、
結果やめることになったとしても、こういう世界もあるんだよってことを知っておいてほしいと思っているからです。

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女性ウケする男のファッション、ウケないファッション

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街中にはお洒落な男子が溢れていますよね?特に都会に行けば行くほど、お洒落過ぎて理解できないほどの人も・・・

個人の自由なので、迷惑がかからなければ好きなファッションを楽しむこと自由だけど、もし女性ウケしたいと思ってお洒落するなら個性よりも女性が求めるファッションを研究した方がいいかもね!

もし、自分の彼氏や好きな人がダサイとかなり嫌だな・・・って言うかダサイ人を好きにならないって言う女性も多いと思うな。

だからと言って個性に走り過ぎて奇抜なファッションをされると、それはそれで引くから万人受けするようなファッションがおすすめ。

 

女性から見て男性が身に付ける服や小物ってかなり気になるもの。

どんなにハンサムで背が高くてもセンスが全くない人はアウト!見た目があまり良くない人でも、その人の合ったお洒落をしている人は、女性から見ても好感度が高いな~

女性は男性の制服姿にキュンとすると言いますが、制服だけではなくてスーツやスポーツウエアーもポイント高いよね。

だから、その制服を脱いだ時のギャップがまたたまらなく好きな人も多く、期待している分私服がダサイとがっかりってことになることも多いかも。

女性ウケをあまりにも意識しすぎているファッション誌そのままの私服も実はアウト!個性がなさ過ぎるのもちょっとね・・・女性って細かなところまで見ているから、誰かの真似ばかりしていると見抜かれてしまいますよ~

だからと言って個性を出し過ぎるのも・・・正直自分と合わないと一線を引いてしまうから避けるべき!

個性的なファッションが女性の好みなら良いのですが、必ずしもそうではないので女性ウケを考えた場合はアウトですね~

 

だったら、どんなファッションが女性受けするのか!ですが、やはり清潔感が第一でしょうね。

程よく流行のファッションを取り入れながらも、個性を出すという高度なファッション感覚に清潔感をプラスすれば完璧です!

少し難しいと思いますが、何十年も前のジーンズやスニーカーを大事にはくのも良いですが、正直女性からするとその価値が全く分からず、ただのボロにしか見えないかも・・・ビンテージ物も同じだね。

もちろん女性だって全員が同じファッション感覚ではないから、気に入った子がいるならばその子が好みそうなファッションを取り入れてみると良いかもね!でも、それだけではなくこだわりや個性もプラスして見ると、意外な一面を見せることができますよ。

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若い頃は私も外見で人を決めつけていたかもしれません。。

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若いころ、アパレルのショップ店員をやっていました。
その当時はかなり私も外見で人を決めつけていたと思います。

一目見ただけでは、わかりもしないのに、
雰囲気だけで、買いそうな人、買わなさそうな人
を決めつけていました。
流行のファッションを取り入れていないイマイチな人=買わない人
流行ファッションを取り入れているお洒落さん=買う人
ってね。
けど、イマイチな人がお洒落になりたくて洋服をたくさん買ってくれるパターンもあったり、
お洒落さんの場合は自分のこだわりが強いから物色することが多いこともあり、
自分の決めつけが間違っていたと気が付いたんですけどね。

それが、今や自分が外見で決めつけられる立場になるとは。。。
というのも、どうやら私の見た目は他人からすると
”キツソウ””冷たそう”だったんです。

ママになって今までの友達とは、また違った世界に入った時に
そういう決めつけられる立場に。

幼稚園や小学校などでママ友ができたときに言われた一言でそれに気が付きました。
”話をすると面白いんだね~”とか”意外と話しやすい人なんだね”って言われることが多かった。

やっぱり、人は見かけで判断するんだーって、実感でした。
というか、自分がキツソウで冷たそうな顔OR雰囲気をしているなんて
今まで感じたこともなかったので驚いったって感じかな。
だから、極力優しい雰囲気になるようにメイクを変えたり、洋服選びをするようにしています。
自分は自分でいいじゃん。
そう思いながら、やっぱりどっかで心がけてる自分がいるんですよね~。

だってさ、たしかに、幼稚園や小学校で肌の露出が多いママを見かけたり、
身なりがだらしのない人を見ると、
きちんとした教育ができない人なのかな~とか
TPOを考えないファッションをして子供に興味ないのかな、子供がかわいそう。
なんて、私も思ってしまったことがあります。
結局、自分も見た目で判断するんだって反省ですよね。

若いころだけじゃなく、今でも外見で人を決めつけちゃっているところがあります。
子供には人は外見じゃなく中身だよって言ってるのにね。
私がこんなんじゃダメだ!
偏見を持ってしまった人に自分から声をかけてみたりして
どんな人なのかちゃんと向き合ってみようって思っています。

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昔と比べたらやっぱり神経質なほどキレイ好きな若者・・・

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神経質なほどきれい好きな有名人として坂上忍が急激にブレイクしたでしょ。
まあ、彼の場合は毒舌ではっきりものをいうこと言うのも茶の間に受けたってこともあるけれど。
だけど、坂上忍の潔癖症だということをテレビで発言して以来、
多くの芸能人が自分も潔癖症だってことをどんどん言いだしましたね。

あたかも潔癖症であることが素晴らしいことのように。
たしかに、綺麗好きであることは素晴らしいことです。
だけど、神経質になりすぎて他人に嫌な思いをさせるパターンはどうかと思います。
たとえば、人を家に呼んだ際には
ソックスをはきが得てもらうだとか、
テーブルに指紋が付いたらその場でいきなり、吹き出すとかさ。
他人に気を使わせるような行動はやめてほしいものです。
私の周りにもいるんですよ。

今は何となく潔癖ブームって感じだから、そういう人ははっきり自分は
潔癖症っていうでしょ。
なので、そういう人と会うときには私も緊張しちゃいます。

そういえば、一昔前までは”汚部屋”だとか”汚ギャル”なんて単語がブームになったよね。
あれはあれで、かなり引いたっけ。
それに比べれば、まだ綺麗好きの方がいいのかな~。

とはいえ、昔と比べたらやっぱり神経質なほどキレイ好きな若者が増えたこと思う。
なんでなんだろうって考えたとき、
やっぱり芸能人の影響も大きいのかなって思います。
トイレットペーパーの三角織りが気持ち悪いから止めてほしいだとか、
電車の革ひもやエスカレーターの手すりなど公共のものには極力触れないようにしている
など、いわれると気になっちゃうもんね~。
若者の場合、そういう影響もあると思う。
私くらい年を取ってしまえば、”いまさら”で片付けちゃうんだけどさ。

あとは、除菌除菌って世の中がなっているのも
今の若者が神経質にきれい月になっている理由だと感じます。
お店に入る前には必ず除菌スプレーが置いてあるし、
家庭用や持ち歩きようもありますよね。

世の中が常に除菌状態。
それも原因だと思う。

私の子供のころなんて、三秒ルールっていうのを当たり前にやっていました。
お菓子が地面に落ちても三秒以内だったらセーフってね。
今の若者はできないだろうな~。

うちの子供にもさせていませんが。

うちには子供がいるので、私も出かけるときには
必ず除菌できるジェルやウェットティッシュを持ち歩いて子供に常に除菌をさせている状態です。
ウィルス系の病気が昔よりも増えたから、心配になっちゃうんですよね。
だから、うちの子もきっと神経質なくらいの綺麗好きになると思います。
というか、私自身もそこのところは神経質になっているようです。
ただ、残念な神経質な綺麗好きですが。。。
部屋の散らかりは気にならないけれど、
除菌に対しては神経質。
そこが比例しない残念な綺麗の好きな私です。

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